ゲームダウンロード

『野球つくONLINE 2』クライアントプログラム(以下クライアント)は当ページからダウンロードする事ができます。

ステップ1ダウンローダーダウンロード

まずは下のバナーボタンをクリックし、専用ダウンローダー(ytonline2_downloader0907.exe[478 KB (489,816 バイト)])をダウンロードしてください。
ダウンロードしたファイルを実行すると、クライアントのダウンロードが開始されます。

ゲームダウンロード

ステップ2ダウンローダー起動

ダウンロードした ytonline2_downloader0907.exe を実行すると専用ダウンローダーが起動します。

ステップ3ダウンロード設定

ダウンロード設定

専用ダウンローダーが起動したら [フォルダ選択] ボタンをクリックし、ファイルの保存先を選択してください(保存先の初期設定はデスクトップです)。 保存先に間違いがなければ、[ダウンロード開始] ボタンをクリックしてください。

ステップ4ダウンロード

ダウンロード

ファイルのダウンロードが開始されます [229 MB (240,966,088 バイト)] 。
ダウンロードが完了すると「ダウンロードは完了しました。ダウンロードしたファイルを実行しますか?」とダイアログが表示されます。 [はい] を選択すると、インストールが開始されます。引き続きゲームのインストールを行なってください。

インストール

ご注意

  • 『野球つくONLINE 2』専用ダウンローダーの動作にはInternet Explorer Version6.0以上が必要です。
  • 『野球つくONLINE 2』専用ダウンローダーはWindows XP(SP3)、Windows Vista(SP1,SP2)、Windows 7以外のオペレーティングシステムでは動作しない場合があります。
  • ダウンロード中に[×]ボタンをクリックすると、ダウンロード中止ダイアログが表示されます。
    ダウンロード中の一時ファイルを保存するか、削除するかを選択してダウンローダーを終了させてください。
  • 『野球つくONLINE 2』専用ダウンローダーはダウンロードをサポートするものであり、ダウンロードの速度の向上や、確実なダウンロードを保障するものではありません。
  • もしダウンロード中にネットワークが切断したら…
    『野球つくONLINE 2』は専用のダウンロードツール(SEGA PC™ DOWNLOADER)を用いてクライアントをダウンロードする方式を採用しているため、 もしダウンロード中に回線が途中で途切れてしまっても次回はその続きからダウンロードすることができます(レジューム機能搭載)。

DirectXを最新版にする

『野球つくONLINE 2』をプレイしていただくには、DirectX 9.0cの最新版を推奨いたします。
DirectXが最新版でない場合は、下記の方法でDirectXの更新を行ってください。

Webインストーラを使用する場合

  1. マイクロソフト社のダウンロードページにアクセスし、
    画面中央部分の「続行」と書かれたボタンをクリックします。
  2. 「ダウンロード」と書かれたボタンをクリックします。
  3. ダウンロードダイアログが開くので、「保存」をクリックし、ダウンロードします。
  4. 指定したダウンロード先に作成された「dxwebsetup」を実行します。
  5. 指示に従いインストールを行います。

Webインストーラでうまく更新できなかった場合

  1. デスクトップ等のわかりやすい場所に、新規フォルダを作成します。

    ※フォルダ名に指定はございませんが、「directx」等のわかりやすい名称で作成してください。

  2. マイクロソフト社のダウンロードページにアクセスし、
    画面中央部分の「ダウンロード」と書かれたボタンをクリックします。

    ※場合によって、ダウンロード前に Windows の確認処理を行う必要があります。
    この場合は、画面中央部分の「続行」と書かれたボタンをクリックしてください。

  3. ダウンロードダイアログが開くので「保存」をクリックし、1.で作成したフォルダにダウンロードします。
  4. 指定したダウンロード先に作成された「directx_jun2007_redist」を実行します。
  5. 途中、プログラムを展開する場所を聞かれますので、ダイアログ中にある「Browse」ボタンをクリック、
    1.で作成したフォルダを指定し、「OK」ボタンを押してください。
  6. ファイルの展開が終了しましたら、1.で作成したフォルダを開き、中にある「DXSETUP」を実行するとDirectXのインストールが行われます。インストール完了後、1.で作成したフォルダは削除していただいて結構です。

スタートガイド