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トレード

『野球つくONLINE 2』では、プレイヤー同士で選手カードのトレードを行うことができます。
成立するかどうかはプレイヤー同士の交渉次第。
積極的に他プレイヤーと交流して、チームを強化しましょう!

なお、同リーグ、同ファン球団、同本拠地ではないプレイヤーとトレードを行う場合には、事前にフレンド登録を行う必要があります。

画面の見方
1 トレード枠 トレード交渉の枠です。2件まで並行してトレード交渉を行うことができます。
2 相手チームの選手カード トレードが成立した場合に相手チームが放出する選手カードが表示されます。
3 自チームの選手カード トレードが成立した場合に自分のチームが放出する選手カードが表示されます。
4 トレード回数 プラチナ会員のお客様は、1日に2回までトレードの申し込みを行うことができます。
数値はその残り回数を示します。プラチナ会員のお客様のトレード回数は毎日リセットされ、2回に戻ります。
5 オプション追加回数 オプションサービスのトレードチケットによるトレード回数です。
トレード回数が1以上の場合は、トレード回数を優先して使用します。
最大で10回分まで保持することができます。
6 検索 トレード対象になっている選手を検索することができます。トレードの打診を行うときは、まず検索を行います。
7 選手ホルダー 選手ホルダーを確認することができます。ただし、トレード画面から選手ホルダーを確認する場合は、選手オーダーとの入れ替えは行えません。
8 閉じる メイン画面に戻ります。
トレードを申し込む場合
  1. 検索して獲得したい選手を提示します。
    トレード画面を開き検索ボタンを左クリックすると、検索画面に移行します。
    1 検索範囲 左クリックして同リーグ、ファン球団、フレンド、本拠地の4つから選択することができます。
    2 選手名 選手名を直接入力することができます。一文字からの検索が可能です。
    3 球団 左クリックして、球団を指定することができます。
    4 主守備位置 左クリックして、主な守備位置を指定することができます。
    5 コスト 左クリックして、コストを指定することができます。
    6 検索開始 検索を行うボタンです。
    2345のいずれか1つ以上を指定すると左クリックできます。
    7 戻る トレード画面に戻ります。
  2. 検索を実行するためには、選手名、球団、主守備位置、コストのいずれか1つ以上を指定する必要があります。
    検索されるのは最大64名までです。65名以上ヒットした場合には、自動的に64名が選ばれて表示されます。

    ※会員種別に関わらず、打診をすでに2つ受けている状態のプレイヤーは検索対象に含まれません。
    トレード回数、オプション追加回数の合計がゼロになっているプレイヤーは検索対象に含まれません。
    また、無料会員でオプション追加回数が1で、他の打診を受けている状態のプレイヤーも検索対象に
    含まれません。

  3. 交渉したい選手が見つかったら、簡易カード直下の交渉するボタンを左クリックします。

    下記の選択画面に移行します。

    交渉を行うチームを左クリックして、指定するボタンをクリックしてください。
    交渉相手のチームが決まると、トレード画面に移行します。
  4. トレード画面の登録ボタンを左クリックして、選手ホルダーの中から放出する選手カードを選択します。
    選手カードを選択すると、トレード確認画面が表示されますので、打診する場合は「はい」を左クリックします。
    「はい」を選択した時点でトレード回数、もしくはオプション追加回数を使用します。

放出する選手を決定すると、交渉が始まり、上記のトレード画面に移行します。
交渉を中止したい場合は、交渉中止ボタンを左クリックしてください。
交渉を中止した場合でも、トレード回数やオプション追加回数は戻りません。
交渉相手がトレードを了承した場合には、トレードが行われます。
なお、交渉相手が辞退した場合にもトレード回数やオプション追加回数は戻りませんので、
必ず事前に交渉を行ってください。

選手カードのトレードはユーザー間の信頼関係の問題であり、野球つくONLINE運営チームでは関与することができません。

トレードを申し込まれた場合

トレードを申し込まれると、秘書からトレードの申し込みを受けたことを告げられます。
トレード画面を確認しましょう。

  1. 交渉を申し込まれていると、「打診あり」と表示されます。
  2. 返答内容が決まったら、「返事をする」を左クリックします。

「承認」を左クリックするとトレードが成立し、トレード回数、もしくはオプション追加回数を使用します。
「辞退」を左クリックすると打診を断ります。
辞退した場合には、自分のトレード回数、もしくはオプション追加回数は使用しませんが、
打診時に相手が使用したトレード回数、もしくはオプション追加回数は元に戻りません。
「戻る」を左クリックするとトレード画面に戻ります。

先発不可選手のトレードに関する注意

先発不可状態の選手をトレードに出して、直後に同じ選手を獲得したとしても、しばらくの間、先発不可状態となります。 解除される時間は、以下の図の通りトレードに出した選手の先発不可が解除される時間となります。

1月1日 20:00 先発投手A選手を選手オーダーから外す。
1月1日 20:30 A選手とB選手をトレードし、B選手を獲得。
1月1日 21:00 B選手とA選手をトレードし、A選手を獲得。この時点では先発不可は解除されません。
1月2日 20:00 A選手の先発不可が解除。

※ただし上記のような場合は、1月1日の20:30にA選手を放出した後で、翌1月2日の20:00までにトレード以外の方法(選手ショップやポスティング)でA選手を獲得できた場合は「先発不可」状態ではなくなります。

トレード時の注意

トレード時は、以下のことに注意してください。

  • トレードを行った場合、残り契約サイクル数は引き継がれます。
  • トレードを行った場合、設定されていたスキルブロックや留学の効果は消滅します。
  • トレードを行った場合、他プレイヤーが経験を積ませたことによって使用可能になったスキルエリアは継承されません。
  • トレードを行った場合、他プレイヤーがオプションサービスの「スキルエリア開放」を利用して使用可能にしたスキルエリアは継承されません。ただし、以前に自分が経験を積ませたり、「スキルエリア開放」を利用したりして、自分が使用可能にしたスキルエリアは獲得した選手に継承されます。
  • 先発不可状態の選手をトレードした場合、先発不可状態は引き継がれます。
  • トレードを行うことができるのは、同一コストの選手カードのみです。
    コストが異なる選手同士のトレードはできません。
  • 1対複数、またはpt対選手の金銭トレードはできません。
    『野球つくONLINE 2』では、同一コストの選手同士による、1対1のトレードのみが可能です。
  • 選手オーダーに登録されている選手はトレードできません。
  • 同時にトレード交渉を行えるのは、2件までです。
  • 相手オーナーがすでに2件交渉中の場合、検索対象にならず、トレードを申し込むことができません。
    また、相手オーナーが無料会員でオプション追加回数が残り1となっていて他の打診を受けている場合も、検索対象にならず、トレードを申し込むことができません。
  • ビギナーランクの時には、トレードを行うことができません。
  • トレードの成立可否に関わらず、打診を行うとトレード回数、もしくはオプション追加回数を使用いたします。
  • トレードを承諾すると、トレード回数、もしくはオプション追加回数を使用いたします。
  • プラチナ会員の場合、トレード回数は毎日リセットされ、2回に戻ります。
  • レア選手カードは、コストにかかわらずレア選手カード同士でのトレードのみ可能です。
  • レジェンド選手カードは、トレードを行うことができません。
  • 留学中の選手はトレードの対象になりません。
  • トレード交渉によってトラブルが発生しても、トレードはユーザー間の信頼関係の問題であり、野球つくONLINE運営チームでは関与することができません。
  • トレード回数、オプション追加回数は、トレードの打診・受諾を行う権利です。
    受諾をした際は必ずトレードが成立いたしますが、
    打診をした際のトレード成立を保証するものではありません。
  • プラチナ会員の期限が切れる日もトレード回数は2回に回復いたしますが、使用・不使用に関わらず、
    その日の午前3:00に無料会員に戻った時点でトレード回数は0回になります。

※画面は開発中のものです。

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