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留学
選手を国内や海外のリーグに留学させることで、選手の能力を高めることができます。
留学の結果が出るまでには時間がかかりますが、成功すれば大きな効果を得ることができます。場合によっては見違えるほどの成長を遂げて帰ってくることもあるでしょう。
低いチームコストで戦う必要のある第1ペナントや第2ペナントでは、留学で成長した選手の活躍が勝敗の鍵を握るかもしれません。
画面の見方
| 留学地名称 | 選択している留学地のリーグ名称が表示されます。 | |
| 選択中留学地 | 選択している留学地です。 | |
| 留学可能留学地 | 選手を留学させることのできる留学地です。 | |
| 留学不可能留学地 | 現在は留学させることのできない留学地です。様々な条件を満たすことによって、留学させることができるようになります。 | |
| 留学地情報 | 留学地の情報と費用が表示されます。留学地によって、能力の上昇幅や上昇する能力の系統、留学条件などが異なります。 | |
| 留学選手 | 留学選手の情報が表示されます。留学している選手がいる場合は、あと何日で帰ってくるのかが表示されます。 | |
| 決定 | 左クリックすると、留学日数選択画面を開きます。 | |
| 閉じる | メイン画面に戻ります。 |
留学方法
- 留学させたい留学地を選択し、決定ボタンを左クリックします。

- 留学させる日数を選択し、決定ボタンを左クリックします。長期間留学させたほうが留学の効果は上がります。

留学可能な日数はその時点で行われているシーズンによって変わります。詳細につきましては、留学できるペナントについてをご確認ください。 - 選手ホルダーの中から、留学させたい選手を選択し決定ボタンを左クリックします。

- 確認画面が開きます。留学させる場合は、「はい」を左クリックしてください。

※留学途中でキャンセルして選手を帰還させることはできませんので、ご注意ください。
留学できる条件について
以下の条件に全てあてはまる選手でないと、留学させることができません。
- コスト5以下であること
- レア選手カード、レジェンド選手カードではないこと
- 25歳以下であるか、35歳以上であること
- 選手オーダーに入っていないこと
- 一度も留学に行ったことがない選手であること
※トレードや退団などで一度いなくなった選手を再度獲得した場合には、再度留学させることができます。
※留学地により、別途条件が指定されている場合があります。
留学できるペナントについて
サイクル中のシーズンにより、留学可能日数や留学可否が異なります。
| シーズン | 留学可否 |
|---|---|
| 第1シーズン (第1ペナント、第1チャンピオンズトーナメント) |
10日間か20日間の留学が可能 |
| 第2シーズン (第2ペナント、第2チャンピオンズトーナメント) |
10日間の留学が可能 |
| 第3シーズン (第3ペナント、第3チャンピオンズトーナメント、ワールドトーナメント) |
留学不可能 |
留学に関するご注意
- 留学の残り日数は、毎日0時すぎにカウントダウンされます。
- 1つの留学地に、同時に2人以上留学させることはできません。
- 留学は失敗する場合があります。失敗すると、留学の効果は下がります。
- ビギナーランクの間は、留学させることができません。
- 留学の効果は、トレードを行うと消失します。
- 留学中の選手はトレードすることができません。
- トレード打診をしている選手、されている選手は留学させることができません。
- 様々な条件を達成することにより、達成したサイクルを1サイクル目として3サイクルの間、
達成した条件に応じた留学地に選手を留学させることができます。 - 1人の選手が留学できるのは1度だけです。
ただし、退団後再度獲得した選手は、再び留学させることができます。
※画面は開発中のものです。
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